2019年12月26日木曜日

記事

給与に付随する様々な手当もなくなる将来に備えて_配当は平等だぞ

①配偶者手当、家族手当、扶養手当
独身だろうが、結婚してようが、子供いようが関係ないじゃん。

②通勤手当
住む場所によって通勤支給額変わるけど、会社が配慮することか?
会社の徒歩圏内に住んでいる社員は、本当に会社思いなのに、通勤手当ゼロ。
あほか!

③皆勤手当て
病休で休むともらえないんですか?
普通、会社に休まず勤務するって当然じゃん。子供か。

④単身赴任手当
単身させるほどコストかけてどうするの?って感じ。
人員配置の将来計画がとん挫した経営レベルの失敗コスト。

⑤禁煙手当
もう、馬鹿か?
喫煙者が禁煙すれば貰える手当てって、会社がすることか?

⑥出張手当
長期出張で基本給以上になる手当。出張豊作。
いまだにやっているのかい?

⑦管理職手当
管理職だから基本給高いんだろうに。
なぜ、さらに手当で給与加算する。不思議。

これらの手当てもいずれはなくなるだろうなと。手当天国はさ。
家族構成とか住む場所で給与額が変動するって、勤務評価とは全く関係ないんだから。

手当目的に仕事して人がいることわかっているのかね。

意味もなく、遠方の顧客出張とか、シリコンバレー見学に出張とか。

そう考えれば、配当って、本当に平等だと思う。

株式数だけで配当額

が決まるんだからね。

手当消滅に備えて押しておこう。
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