それでも持ち続けるんだ。
だから、超裕福層になったとも言える。
1日で1%程度の株価変動を想像したら、
1日で変動する額は下記の通り。
1億円の株式保有なら、±100万円。
5億円の株式保有なら、±500万円。
ちょっとした株価の急落で3%としたら。
5億円の株式保有の±1,500万円で、
それが6日間続いて、約±1億円近くになる。
下落続きだとすると、
資産の評価額も4億円だから、超裕福層の超が抜ける。
ここで、約8億円近くの遺産を残した、
高卒でガソリンスタンド勤務だった
ロナルド・リード氏を思い出して欲しい。
彼が1959年から株式投資を始めて資産が8億円。
倹約生活と配当再投資のガチホで資産を築いたように
聞いている。
でも倹約と投資力だけじゃ無理なんだよ。
ガチホなら。
ガチホの大きな欠点は、大暴落のときに、
今まで積み上げた含み益が消滅する。
これは、相当辛い経験。
これに耐えたから、8億円もの資産を築けたんだろうと思っている。
何せ保有している株式は売らなかったらしいから。
世間では、このような状況の時に軽く言ってくれる。
「暴落する前に売却して、
頃合いを見て買い直せばいいじゃん」
聞いている。
でも倹約と投資力だけじゃ無理なんだよ。
ガチホなら。
ガチホの大きな欠点は、大暴落のときに、
今まで積み上げた含み益が消滅する。
これは、相当辛い経験。
これに耐えたから、8億円もの資産を築けたんだろうと思っている。
何せ保有している株式は売らなかったらしいから。
世間では、このような状況の時に軽く言ってくれる。
「暴落する前に売却して、
頃合いを見て買い直せばいいじゃん」
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