2026年11月5日木曜日

記事

半導体株からGAFAMにシフトしつつも、今度はアンソロピックIPO。

なんで半導体株が売られて、
GAFAM銘柄が買われているのか、
わけわからん。

今回の中間選挙で、
データセンター建設に積極的でない
政党が過半数を占めたから?

AIデータセンターが足りないと、
AIサービスの売上伸びないから、
アップルを除くGAFAM銘柄、
どうやって売り上げ伸ばす気?

本当に株式市場って、
どういう思惑で株価が動いているのか、
さっぱり、わからない。

中間選挙が終わったら、
今度はアンソロピックIPOを話題にして、
再度、
半導体株買われたりしません?
かね。

アンソロピックはAI銘柄の本命と言えば、
本命なんだろうけど、
思い出すのよ。
ドットコム・バブルの先駆け銘柄はネットスケープ。

ブラウザがなきゃ、インターネット見れないんで、
滅茶苦茶、煽られていたんだけど、
何せ商売が続かんかった。
ブラウザは無料で配っていたんでね。
Webサーバーソフトぐらいしか売るもんなかった気がする。

ってなことを書いていたら、全面安に。
GAFAMも売られている。

選挙結果にもう冷めた?
にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

0 件のコメント:

連絡フォーム

名前

メール *

メッセージ *