リタイアして配当生活しているほうが
年収良かったりする。
今は増配と円高が拮抗しているんで、
来年以降、どうなるかはわからんけど、
年間収入は長期投資の含み益同様に、
長期的には上昇しており、まだ崩れていない。
将来的には、金融所得に対しても、
社会保険料などが課せられるんで、
それを見越した年収を
確保しておかないといけんからな。
FIREにしても早期リタイアにしても、
できればさぁ、
働いていたころよりは年収を良くしておきたい。
仕事が嫌だから、
多少、年収低くくなってもいいからと、
FIRE優先してもなぁ。
さらに生活を質素にして暮らす、
っていうのも、それはどうかな?
と当時は思っていた。
リタイアする際に決めていたのは、
働いていた頃と同じ生活水準は最低限維持する。
その見通しが立たないうちはリタイアしない、
と決めていた。
株式投資で配当はどっちかと言うと、
傍流だけど、長期投資していると、
連続増配の破壊力は侮れないもの。
長期投資が上手くいくと、
①含み益が長期的に拡大する
→安心感、いざと言う時の貯え
②実現益としての配当が毎年増配で増え続ける
→生活水準が自然と上昇していく。リタイア後も。
経済的自立以上に、
経済的余裕が生まれるんだよね。
上手くいけばだけど。
自発的に努力しているわけでもなく、
資本主義経済に相乗りするだけで、
その恩恵を受けられる。
連期増配もは複利効果のように増えていくからね。年間の増配率は小さくても。


それを見越した年収を
確保しておかないといけんからな。
FIREにしても早期リタイアにしても、
できればさぁ、
働いていたころよりは年収を良くしておきたい。
仕事が嫌だから、
多少、年収低くくなってもいいからと、
FIRE優先してもなぁ。
さらに生活を質素にして暮らす、
っていうのも、それはどうかな?
と当時は思っていた。
リタイアする際に決めていたのは、
働いていた頃と同じ生活水準は最低限維持する。
その見通しが立たないうちはリタイアしない、
と決めていた。
株式投資で配当はどっちかと言うと、
傍流だけど、長期投資していると、
連続増配の破壊力は侮れないもの。
長期投資が上手くいくと、
①含み益が長期的に拡大する
→安心感、いざと言う時の貯え
②実現益としての配当が毎年増配で増え続ける
→生活水準が自然と上昇していく。リタイア後も。
経済的自立以上に、
経済的余裕が生まれるんだよね。
上手くいけばだけど。
自発的に努力しているわけでもなく、
資本主義経済に相乗りするだけで、
その恩恵を受けられる。
連期増配もは複利効果のように増えていくからね。年間の増配率は小さくても。
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