2026年9月11日金曜日

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債券のほうが株式よりも規模がデカい?、と言われてもなぁ。そもそも債券取引所が存在しない?

長期的にはさぁ、
債券よりも株式のほうが
上昇しているんだからさぁ、
お金は株式市場に集まって、
債券よりも規模デカいんだろうな、
と思って、
AIに問い合わせたら、
違っていたんだな。

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世界の市場規模
債券市場: 約122.6兆米ドル
株式市場: 約111兆米ドル

世界全体で見ると、
債券市場は株式市場を上回る規模を持っている。
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ここで言っている規模が
時価総額なのか、取引量なのか不明なんだけど、
兎に角、規模は互角レベルで張り合っている感じ。

さらにネットで情報漁ってみると、
債券は機関投資家同士が直接取引するもので、
株式市場のような取引所が存在しない。
機関投資家同士なので、一回の取引規模がデカいのと、
債券の多くは国債なんで、一債券の規模がデカい。

さらに株式市場のような
個人投資家も交えたような取引が無い、
クローズドな市場なので、
日々の取引量は株式市場には及ばない。

ってな理解に落ち着いた。

俺が債券投資を好まないのは、
機関投資家同士の世界なんで、
兎にも角にも、わからない。
まず、市場価格を手に入れるにしても、わからん。

俺から見たら、
元本が保証されていて、
利回りが確定されている定期預金と
何が違うの?
って感じで見てる。

それに、長期的に安定し過ぎてて、夢が無いからな。
10倍債なんて聞かんだろう、10倍株はあっても。

長期保有するんだから、そこには期待と言う名の夢も欲しいし。
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