ブルームバーグ記事のこれからの引用です。
まだ日本語の記事にはなっていないので、
英語の記事から。
ネット依存による中毒性は、
タバコのニコチン中毒同様に
規制の対象となるかもねぇ。
さらに進めば、
フィリップ・モリスのように、
企業分割される可能性もあるかもね。
のような考察の記事。
スマホを片時も手放さずに、
ソーシャルメディアに
どっぷり浸かっているような
中毒症状を生み出すサービスは
歯止めをかける時期にきているし、
広告含め有害性も指摘されている。
企業さん、これらのこと薄々気がついていて、
わかっていてやっていませんか?
でも、利益になるからね。
の狭間にいませんか?
ってな感じでしょうか?
グーグルとか、マイクロソフトのような大手企業は
過去に何度も企業分割の危機にあったけど、
それは独占が理由によるもの。
今回のケースはネット依存による
中毒性とか有害性によるもの。
主にSNS事業が対象。
さて、企業分割するほどの規制にまで至るかな?![]()
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