2026年3月26日木曜日

記事

GAFAMにフィリップ・モリスの悪夢が蘇る?

ブルームバーグ記事のこれからの引用です。
まだ日本語の記事にはなっていないので、
英語の記事から。

ネット依存による中毒性は、
タバコのニコチン中毒同様に
規制の対象となるかもねぇ。

さらに進めば、
フィリップ・モリスのように、
企業分割される可能性もあるかもね。

のような考察の記事。

スマホを片時も手放さずに、
ソーシャルメディアに
どっぷり浸かっているような
中毒症状を生み出すサービスは
歯止めをかける時期にきているし、
広告含め有害性も指摘されている。

企業さん、これらのこと薄々気がついていて、
わかっていてやっていませんか?
でも、利益になるからね。
の狭間にいませんか?

ってな感じでしょうか?

グーグルとか、マイクロソフトのような大手企業は
過去に何度も企業分割の危機にあったけど、
それは独占が理由によるもの。

今回のケースはネット依存による
中毒性とか有害性によるもの。
主にSNS事業が対象。

さて、企業分割するほどの規制にまで至るかな?
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