結局、下記のことに気づく。
・相場の乱高下に翻弄されている
・俺の投資方針は相場から見ればカス
・誰かの投資アドバイスはさらにカス
・個人投資家レベルの資産額は相場全体から見ればカス
そこで、行き着いた結論は、
・相場の乱高下に付き合わずに、長期的な上昇に付き合う
・現物投資に勝るものなし
・相場の上昇以上に儲けようとしても、いつかは報いを受ける。
レバレッジのことね。
・実は良くわかっていないで投資しているんだから、
それを肝に銘じておけ
・俺の投資手法、銘柄選択が優れているのではなくて、
株式市場が優れているだけの話。
・長期株式投資で資産築けたとしても自分が賢いわけではない。
賢いのは株式市場なんだよ。
俺はそれにあやかっているだけの話。
だから、一度投資したらガチホしておく。
「投資したら、後は何もするな」
それが一番だ、と思っている。
まぁ、そうなると、
「投資したら、後は何もするな」とか
「現物投資に勝るものなし」
が投資方針になってしまうんで、
上記で述べた俺の投資方針はカス、
と矛盾しているのは十分承知している。
それゆえに結局、行き着く先は、
「あれこれ考えても仕方が無い」
んだよね。
もう、資産築いたから、どうでもいいんだけどね。
0 件のコメント:
コメントを投稿