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2020年1月13日月曜日

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『働きもしないで、投資ばかりして』、それって配当生活のこと?

年間配当金額による人生感の推移。

30万円到達→1か月分の給与並みになって、株式投資って「すごい」と思い始める
100万円到達→ここから、配当金を伸ばすべきか検討始める
200万円到達→もしかしたら、俺、配当金で「生活できるんじゃんね」と真顔になる
300万円到達→蝉リタイアまではできそうだが、踏ん切りがつかない。出社拒否症。
400万円到達→尊敬できる上司の元で働きたくなる。しかし、いないことに気づく。
500万円到達→勤務収入の効率の悪さに疑問を感じ始める。出社拒否症が再発。
600万円到達→「頑張れ」「社会の為~」は、「サービス残業」の号令と悟る。
700万円到達→お客の”わがまま”、上司の”たわごと”が耳に入らない。
800万円以上到達→すでに、あなたは『雇われ』の身ではない。

年間300万円前後が、”セミ”リタイアの境界線と思うが、
どうせ配当生活送るなら、その2倍配当貰って、
余裕こいてフルリタイア生活したほうがいい気もする。

家族持ちで600万円程度配当収入あれば、リーマンショックでも多少の余裕が見込める。
しかし、手取り420万円程度だから住む場所は考慮しておく必要がある。

どちらにせよ、年間数百万円の収入が得られるって、普通に考えれば

凄いことじゃん

「働きもしないで」と言われても、配当もらえるんだから、ただの妬みでしょう。

こう言い返せばいい。

投資もしないで、働いてばかりいて

叩かれそうな表現だな。

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