2026年6月18日木曜日

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食品への消費税率0%が無理ゲーなら、マイナス1%の消費税還元にしてしまうのどうよ?

消費税率0%は時間かかるんで、
1%の妥協案が出ているが、
俺からすると、そっちの方向じゃない。

0%がダメで仕方がないなら、
さらに一歩引いて、
ー1%にすればいいんじゃない?

消費税率をゼロにすると、
ゼロ除算が起きる可能性があるとか、
言われているけど、
マイナスなら起きんぞ。

まぁ、どっちかと言うと、

①消費税対象外の扱いとしてしまう

 レシートに消費税0円と記載されずに税記載なし。
 もしくは、消費税対象外として記載される、かも。

②消費税をゼロ円として扱ってしまう

 レシートに消費税0円と記載される。

の2通りの解釈がプログラムに混在していて、
今からそれ精査するなると、面倒くせーなー、と。
関係者はほざいている、だけでは。

仕様を決める際、一番ややこしいのは例外処理なんだよね。
例外だから、滅多に起きないゆえに、後回しで、
仕様が曖昧になり、設計書にも明確な記載なく、
テキトーに作ったから上記の2通りの解釈処理が混在しています。
ってのが現実なんでは?
当時、0%適用のテストなんかしないんだから、
問題にもならずに済んだし。

まぁ、そんなことよりも、
0%が様々な理由で無理なら、
1%じゃなくてー1%にすればいいんだよな。
そうすれば消費者は1%分の割引きにもなって、
0%の公約違反なんか、むしろ歓迎されるぞ。
これこそ、危機をチャンスに変えるっていう発想。

まぁ、そう甘くはないだろうけど。
話としては面白い、と思うんだけどな。
このー1%にする発想、政治家から出てこないもの?

押してダメなら引いてみな
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