S&P500銘柄での主な高配当銘柄は下記の通り。
Conagra Brands (CAG)約10%
General Mills (GIS)約7%
Campbell's Co. (CPB)約7%
Kraft Heinz Co. (KHC) 約7%
Pfizer Inc. (PFE):約7%
Verizon Communications (VZ)約6%
それでもって、
アルトリア株の配当利回りは5.9%。
BTIは5.4 %、
フィリップ・モリス・インターは3.25%。
たばこ株の魅力であった高配当が霞むよなぁ、これ。
上記6銘柄は減配・無配・株価下落(株式併合も含む)が
あることを承知のすけで投資に臨むとしたら、
完全な逆張り投資だな、これ。
まぁ、今のところ、株価上昇する要因が乏しいんで、
長期的に「何か」が起きることを期待するしかない。
・配当維持されるかも?
・ブランド力はある
この2点ぐらいだな。
普通はさぁ、投資するときって、
株価上昇、増配を期待に投資するじゃん。
それも近い先に。
長期投資してくるとさぁ、
違う視点で見たりもするわけ。
特に保有資産に余裕がある時。
いくら何でも売られ過ぎだろう、
でも、株価上昇するわけじゃない。
売られる理由があっての売られ過ぎなんだから。
それでもさぁ、
このブランド群でこんな株価で売られるなんて、
この先ないかも?
まぁ、長期保有して、
しばらく配当で我慢しておくかなぁ。
もし無配になったら、
そのときは塩漬け銘柄だな。諦めよう。
投資の失敗として保有しておく。
ガチホは貫く。
経営陣交代による業績好転もあったりするからな。![]()
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