かつては時価総額一兆ドルすげーだったんだけど、
もう一兆ドルはただの通過点だったと。
どの銘柄でも時価総額一兆ドル達成した際に、
もうこれ以上は上昇するのは無理じゃねぇ?
と思わなかった?
アップルが初の時価総額一兆ドル達成した際には、
あ~、これで、もう上昇余地は限られるなぁ、
みたいな根拠のない考察したものだったけど、俺は。
それが、
もうすでに時価総額3兆ドル、4兆ドル達成している、
のもあるのがM7銘柄。
いとも簡単に3倍、4倍になっているんだよな。
デカすぎて上昇ピッチが劣るとならずに、
デカくても上昇変わらず。
そう考えると、
今最高の時価総額を達成しているNVIDIAの4兆ドルも、
ただの通過点と考えれば、
M7銘柄もいずれは4兆ドル達成するんじゃなかろうか、
と想像したくなる。何も根拠はない、ただの空想。
さらに、S&P500指数の観点から見ると、
M7銘柄すべてが4兆ドル程度達成してくれないと、
S&P500指数1万ドルを拝めないのでは、とも思うし。
計算していないので、これもあくまで推論。
一言で言うと
「大き過ぎて上昇が止まらない」
っていうのがM7銘柄。
指数もM7銘柄に支えられているようなもんだし。
でも、いつかは、いつかは、
M7崩壊するような何かがあるんだろうけど、
今のところは大きいもの同士合併して、
M3になるぐらいしか思いつかない。
NVIDIAの株価が約2.5倍になれば、時価総額10兆ドル。意外と達成するかも?って感じる。![]()
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